第31回全米映画俳優組合賞(SAG賞)の授賞式が、2月23日(現地時間)にロサンゼルスで開催され、浅野忠信、穂志もえか、ミリー・ボビー・ブラウン、エイドリアン・ブロディ、マイキー・マディソン、ジェレミー・アレン・ホワイトが、ルイ・ヴィトンを着用し出席しました。
浅野忠信は、ブラックのベルベットのショールカラーシングルブレストタキシードに、ホワイトシャツ、ブラックのシルクの蝶ネクタイ、ブラックのダービーを合わせました。

穂志もえかは、カスタムメイドのシルクサテン刺繍ビスチェドレスにチューリップ型のモスリンスカート、シルバーのプラットフォームサンダルを合わせました。

ミリー・ボビー・ブラウンは、カウルネックラインとオープンバックのディテールが施されたカスタムメイドのピーチダブルフルイドサテンバイアスドレスとゴールドのサンダルを着用しました。

エイドリアン・ブロディは、カスタムメイドのブラックのピークドラペルシングルブレストタキシードにホワイトシャツ、ブラックのシルク蝶ネクタイ、ブラックのダービーを合わせました。

マイキー・マディソンは、カスタムメイドのパールグレーのシルクサテンビスチェコラムドレスにハンドプリーツのリボンを巻き、同カラーのサテンパンプスを合わせました。

ジェレミー・アレン・ホワイトは、カスタムメイドのブラックのスリーピースシングルブレストのタキシードにブラックのチェルシーブーツを合わせました。

PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON
ルイ・ヴィトンについて
1854年の創業以来、ルイ・ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ・ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ・ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家、アーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ & ファインジュエリー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に製作された製品は、ルイ・ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。
詳細は、ルイ・ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。
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