中国ニット生地メーカーのコウリンジャパン 一貫生産強みに小売りへ訴求2025/07/03 06:28 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク渋谷のショールームではシーズンのイチ押しなどを見せ鮮度を保つ 中国のニット生地メーカー、常州恒綸紡績(江蘇省常州市)の日本法人コウリンジャパン(名古屋市、張萌代表)は、素材開発から製品までの一貫生産を強みに、日本の小売りへの提案を強化している。今春には東京・渋谷にショールー...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事清川、中国・ベトナム法人が順調 現地スタッフの経験と人脈が強みスタイレムがユニフォーム、セットアップ向け展示会 糸や加工と機能性を掛け合わせゴールドウイン、独自技術「ヴォクセロフト」開発 空気の層を断熱材にカポックジャパン、100%植物由来の中わた開発 30年に300トンの生産を目指す素材展示・販売会「ファブリカニッポン」 高い精度の商談進む 消費者向け販売も好評ツクリエ 今秋から韓国の毛糸「セビー」の日本での独占販売権を取得