検品の天徳、バングラデシュに新拠点 テンタックとの連携も強化2026/02/17 06:26 更新会員限定NEW!この記事を保存ツイートシェアするダッカ近郊のガジプルに検品の新センターを設立した 天徳(東京、橋本邦彦社長)はこのほど、バングラデシュ・ダッカ近郊のガジプルに検品の新センターを設立した。生産地シフトが中国や東南アジアから「さらに西側(バングラデシュ、インド、アフリカ)へと加速している」ことに対...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存ツイートシェアするこの記事に関連する記事KBツヅキ、手芸糸「出雲コットンボール」の販売強化 春から卸もNEW!《PVパリ27年春夏から㊤》関心は「消費意欲の減退」 独自性で付加価値NEW!紡績の25年4~12月連結決算 繊維はシキボウ以外が減収 損益が悪化丸井織物のマルオリグループ 新中計策定、28年度に500億円 海外や新領域に注力クラボウインターナショナル 「素材から製品まで」グループ連携を強化ニッケ、岐阜工場でトップメイキング工程を設置 26億円を投資