エドウイン中分社長 企業理念と行動指針を策定2017/03/28 06:23 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク 伊藤忠商事の子会社となって2年半が経過し、この間内部統制の強化や経理システムの改革、企業文化の融合などに取り組んできた。中分氏は昨年4月に社長に就任。11月には社員に向けて、企業理念と行動指針を発表した。「2年か...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事ワールド、既存アパレルは「選択と集中」 M&A、海外など投資は進行NEW!ハルメク、50代からの新ライン「ハルメクプラス」を発売 トレンドを意識したお出かけ服NEW!東レ・ライクラの工場で爆発事故 協力会社の男性1人が重傷NEW!《事業承継の要諦⑦》株式譲渡契約を読み解くNEW!「鞄いたがき」に見る持続性の力 物作りへのこだわりと製造小売りNEW!目立たない料理が主役になる 専門店の個性が需要を開拓NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事《分析》25年度アパレル売上高ランキングTOP50 増収基調続くも企業間で明暗10周年の「ダーリッチ」 独自の世界観でファン拡大 月間売上高は約5億円に八木通商 双日ファッションを完全子会社化25年度アパレル売上高 5.3%増で5年連続増加 事業拡大やM&Aで押し上げコンビニファッション、新時代へ セブン‐イレブンはアンドエスティと連携ワークマン今秋冬 断熱素材を使った製品を前年の3倍に増産、代表商品として訴求