《活況続く台湾小売市場》誠品生活 立地に合わせた店舗展開で好調2026/02/26 11:00 更新有料会員限定NEW!この記事を保存ツイートシェアする台湾の最大店、新店店は1階の一等地に「グローバルワーク」を配置 台湾の誠品グループ(台北市)は大型商業施設「誠品生活」を中心に、事業を順調に拡大している。現在、グループ全体で52店(うち台湾38店)を運営、25年度の売上高は前年比3%増とした。日本では現在、誠品生活を東京・日...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。ランキング形式のデータブックプレゼントキャンペーン実施中!単体プランなら当月購読料無料でWでお得!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存ツイートシェアするこの記事に関連する記事東京・旗の台のアメカジ専門店「フルネルソン」 80年代風のオリジナルが強みNEW!ジンズ「リム」 ミサモがアンバサダーに就任 記念キャンペーンもNEW!日本のスニーカーが欧州、アジアで人気 過去のモデルを再解釈NEW!《もう少し知りたい》和歌山ニットプロジェクト、海外で産地を発信NEW!近鉄百貨店生駒店、5期連続増収を見込む 「デパ地下×専門店×FC」で相乗効果NEW!「スーツスクエア」と「ウーノ」が協業 肌×服の身だしなみ講座を開催NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事ゾゾ、7億円の特損計上 生産事業を終了愛知県一宮市中心市街地 百貨店閉店も活気取り戻す 新施設、商店街にも新店東京・錦糸町エリアが活況 大型商業施設5館、すみ分けと連携で成長ユナイテッドアローズ、コーエンをジーイエットへ譲渡 譲渡価額は2億円「アトモス」が東北初進出へ 既存店改装も推進マッシュスタイルラボ、形態模倣の訴訟で和解成立 「グレイル」運営会社が3億円支払い