マザーハウス「最後の一品店。」 眠る在庫の価値を再定義 値引きをせず魅力伝える
2026/07/17NEW!
「途上国から世界に通用するブランドをつくる」を理念に掲げるマザーハウス(東京、山口絵理子代表)が23年3月に東京都台東区で始めたコンセプトストア「最後の一品店。」は、革製品を中心とした主力のライフスタイルブランド...
2026/07/17NEW!
「途上国から世界に通用するブランドをつくる」を理念に掲げるマザーハウス(東京、山口絵理子代表)が23年3月に東京都台東区で始めたコンセプトストア「最後の一品店。」は、革製品を中心とした主力のライフスタイルブランド...
ジーンズカジュアル専門店の7月12日の定店観測は、西日本で梅雨が明けるなどようやく暑い夏がやって来て、ショートパンツが多数売れた。トップはTシャツが伸長し、シャツに手応えを見せる店もある。ジーンズは堅調な動きを見...
ヒョンジは主力のライセンスブランド「クロコダイル」のレディスや、靴ブランド「エスクァイア」をはじめ約20ブランドを保有する大手アパレルメーカーだ。レディスブランドやユニフォーム事業で日本市場を開拓している。店で蓄...
インドはサステイナビリティー施策の先進事例が多い。半面、旧態依然としたサプライチェーンも残る。【関連記事】《鼎談・日印ビジネスの課題と可能性㊥》日本の商習慣への理解度がカギ商品力で選ばれる 岩田 地域や企業にもよ...
アイジーエーの移動販売プロジェクト「アクシーズファム・モビリティー」が、6月のイオンモール沖縄ライカムでの開催で全国47都道府県を制覇した。総走行距離は約5万キロで、総回数は144回。7月からは〝第2章〟がスター...
総合アパレルの6月商況は、前年に比べて気温が低く台風の影響もあり、夏物が伸びず、総じて低調だった。各社の売り上げは、オンワードホールディングス(HD)が前年同月比7.6%減(既存店7.6%減)、ワールドはワールド...
ファッションビル・駅ビルの6月商戦は好調だった前月までと一変し、多くが前年割れとなった。休日が前年同月よりも1日少なかったことに加え、気温が例年よりも低く、台風などの悪天候の日が多かった影響で、夏物衣料や身の回り...
横浜赤レンガ(9月1日)非常勤取締役会長 三菱商事都市開発執行役員五十嵐光晴(9月7日)退任(代表取締役社長)岩﨑求起(9月8日)代表取締役社長(三菱商事都市福岡支店長)菅野誠
ニッケは今期(26年11月期)、売上高と営業利益が過去最高を更新する見通しだ。今期が最終年度の3カ年中期経営計画(売上高1300億円、営業利益130億円)の達成も見込む。衣料繊維事業が計画を下回る一方で、成長ドラ...
大手アパレルから独立し、26歳で立ち上げた「トゥデイフル」はデビュー以来13年間、右肩上がりで成長を続けている。自分自身が着たいと思いデザインする〝日常になじむ服〟が同世代女性の共感を集める。現在はファッションだ...