川西阪急スクエア 〝デパートメントモール〟化で客数大幅増2026/04/06 07:58 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークリビング関連などの百貨店部分と「ロフト」などの専門店で構成する1階 川西阪急スクエア(兵庫県川西市)が好調だ。全館の約7割を改装する大規模改装を実施し、25年5月に川西阪急から屋号変更した。全館面積の約4割を専門店に切り替えた〝デパートメントモール〟化により、入店客数が大幅に増加...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事繊研新聞社 25年度バイヤーズ賞、ディベロッパー&テナント大賞など贈呈式開くNEW!アーバンリサーチが公園をもっと面白く 千里中央公園の野外マルシェに2000人NEW!デザイナーでアクティビストのeriさん 著書『暮らしの中の小さな革命』に込めた思いNEW!三共生興、ブランド苦戦し中計下方修正 繊維事業で次の成長へ「前橋国際芸術祭2026」 中心市街地で9月から初開催《改革の実像 総合アパレルのシーズンMD①》読めぬ季節、止まらぬコスト増 制約の中で探る最適解このカテゴリーでよく読まれている記事「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化ユニクロ柳井会長と次世代経営陣が語る「良い経営」とは 継承は「着実に進んでいる」大手百貨店の4月売上高 2カ月連続で全社前年同月超え 国内、免税ともに増加オンワード樫山「アンフィーロ」 初の単独店はウィメンズを販売ユナイテッドアローズ 「タバヤホールディングス」に社名変更広島駅のミナモア・エキエ、25年度売上高539億円に 開業1年の来館は3300万人