25年3月開業のららぽーと台北南港 日本の強みで「予算通り」2026/02/09 18:00 更新有料会員限定NEW!この記事を保存ツイートセレクトショップなど日本のファッションブランドも好発進 三井不動産が25年3月20日に台湾台北市に開業したSC、ららぽーと台北南港(地下1階~地上6階、約300店、店舗面積約7万平方メートル)は狙い通り、若いファミリーを中心に半径5キロ圏に住む一次商圏客の需要を捉え、...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。ランキング形式のデータブックプレゼントキャンペーン実施中!単体プランなら当月購読料無料でWでお得!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事ワークマン、マス化製品軸に拡大 200億円規模の商品を育成NEW!「ヴェルサーチェ」 新デザイナーにピーター・ミュリエ氏NEW!【記者の目】変化する尾州産地の毛織物業 ファンドや商社参入の動きNEW!《大阪文化服装学院、校名変更を機に世界に負けない学校へ㊥》デザイン、ビジネス教育とも変革NEW!《注目のリヤドでファッションウィーク⑥》サウジアラビア発「1886」㊦ 「世界で競えるブランド」へNEW!《SCビジネスフェア2026から④》ディベロッパーとテナントの共創㊤ 人材確保へ対応強化が進むNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事ゾゾ、7億円の特損計上 生産事業を終了《もう少し知りたい》イオンモール、26年度も積極改装 広場設け集客力引き上げ東京・錦糸町エリアが活況 大型商業施設5館、すみ分けと連携で成長ユナイテッドアローズ、コーエンをジーイエットへ譲渡 譲渡価額は2億円伊藤忠商事がスポーツ、シューズ分野に注力 岡藤会長「小さな成功例が大事」「ウエルシア」の衣料品 買いやすい最寄りの売り場として認知広がる