【有料会員限定ロング版】平成のキーワード ライフスタイル2019/01/14 06:29 更新有料会員限定この記事を保存ツイート 「ライフスタイル型」と呼ばれる店やブランドは、「服だけじゃなく、食器や家具、雑貨など生活に使うものもお洒落な商品が欲しい」という消費者のニーズを捉えようとする中で生まれた。平成に入ると、そうした店が増え始めたが、...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。ランキング形式のデータブックプレゼントキャンペーン実施中!単体プランなら当月購読料無料でWでお得!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事ニッケ 5期連続の増収増益 中計の達成も視野にNEW!CFCL、仏「VEJA」との協業スニーカーを発売NEW!アウトドアも韓国ブーム、現地発企画で若い女性から支持 ファッション要素強くNEW!ストライプインター、主力ブランドのMD見直し スタイリング提案を強化NEW!開業50周年を迎える天神地下街、25年9月期は13.2%増収 改装やポイント施策など奏功NEW!「アズノゥアズ・デワン」 犬と飼い主のお揃い提案に手応えNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事繊維商社が“寝耳に水”の経営統合 業界再編を促す動きとなるか【記者の目】総合アパレルが若年層向け強化 現状維持では立ち行かないトリンプ、異例の販促で注目 フィッティング体験拡散や男性アンバサダー起用などマッキンゼー&カンパニー 26年のファッションビジネス予測を発表伊藤忠商事繊維カンパニー「次は純利益500億円」 第8のポートフォリオ創出へ「ビューティー&ユース」 「ER」を26年春夏から独占販売