楽天ファッション・ウィーク東京27年春夏を終え、改めて今、東京は世界でどういう位置付けなのだろうかと考えた。そうすると、まだインディペンデントのデザイナーが登場してこられる土壌と可能性がある市場なのだと気付かされる。その中で何が課題となっているのだろうか。
(小笠原拓郎編集委員)
【関連記事】楽天ファッション・ウィーク東京27年春夏 色で個性を描き出す
フォルムの美
この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。
※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。
