東急モールズデベロップメント、今期から新中計 SC運営から商業企画運営へ2024/05/09 06:30 更新有料会員限定この記事を保存ツイートシェアする佐々木社長 東急グループで、SC運営主力の東急モールズデベロップメントは今期(25年3月期)から、26年度を最終年度とする新しい中期経営計画を開始した。「SC運営会社から商業企画運営会社への挑戦」(佐々木桃子社長)を基本方針...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定ピックアップニュースこの記事を保存ツイートシェアするこの記事に関連する記事【記者の目】ヨーカ堂跡が提供する事業機会 開発減り高まる既存の価値NEW!《地方小売りビジネスの礎を築くファイブホールディングス㊤》郊外・岡崎の街に文化をNEW!ニトリが「AIマットレス」を発売 硬さを自動調節、寝心地を個別最適化NEW!ららぽーと和泉が大型改装 30店刷新、「過ごせる」機能を充実NEW!ゾゾ、リアルでの接点を強化 名古屋初の期間限定店を開催NEW!《リカバリーウェア流行に潜む課題㊥》出発点は〝基本要件基準〟NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事ゾゾ、7億円の特損計上 生産事業を終了愛知県一宮市中心市街地 百貨店閉店も活気取り戻す 新施設、商店街にも新店ユナイテッドアローズ 売却子会社の債権放棄ユナイテッドアローズ、コーエンをジーイエットへ譲渡 譲渡価額は2億円マッシュスタイルラボ、形態模倣の訴訟で和解成立 「グレイル」運営会社が3億円支払い「アトモス」が東北初進出へ 既存店改装も推進