旭化成アドバンス、北陸産地と協業で新製法 ラミネートやC0撥水など2025/06/13 06:28 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク透湿性と引き裂き強度を高めた軽量、ラミネート素材「インパクトシグマ」 旭化成アドバンスはスポーツ・アウトドアウェア用途を主力とする素材で、北陸産地との協業で性能を高めた新商品を打ち出した。重点はナイロン高密度織物「インパクト」やC0(非フッ素)撥水(はっすい)、再生ナイロン66の新...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事アダストリアの自社開発素材、27年春夏は天然繊維調 機能性をプラスし快適にNEW!《新局面のバングラデシュ・アパレル産業④》市場編㊦ 日本ブランドの可能性は高くブロッサムPV27~28年秋冬 色や装飾で表す生命感《新局面のバングラデシュ・アパレル産業③》市場編㊤ 南アジアの新興小売り経済圏に東レ、JAXA事業に採択 宇宙空間での物作り実現へSTXの新中計、ベトナム工場を拡張 投資増やし領域拡大