量販店のフジ 事業統合から1年、省人化やデジタル投資に力2025/04/23 18:00 更新会員限定この記事を保存ツイート昨年12月に開業したマックスバリュイオンタウン楽々園店(広島市) 「事業統合から1年が経過し、シナジーとして物流やシステムなど物理的な統合は予定通り進んだ。しかし、日々営業する会社として業績的には、まだまだ不足感が残る」と話すのは、量販店フジ(広島市)の山口普社長。昨年3月にフ...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事《顧客に近づくために 全米小売業大会から⑤》「サブスタック」がホットNEW!イーアス春日井、4月から施設名を「ヨロッカ春日井」に変更NEW!ユニクロの1月既存店売上高 寒波到来、冬物好調で14%増NEW!大和ハウス工業 静岡・牧之原に大型SC 複合大型開発の一環NEW!かばんの中の〝爆弾〟? モバイルバッテリーどう捨てるNEW!《そのEC施策、本当に合ってます?①》店頭とECの相互送客NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事ゾゾ、7億円の特損計上 生産事業を終了《もう少し知りたい》イオンモール、26年度も積極改装 広場設け集客力引き上げ東京・錦糸町エリアが活況 大型商業施設5館、すみ分けと連携で成長【記者の目】総合アパレルが若年層向け強化 現状維持では立ち行かない伊藤忠商事がスポーツ、シューズ分野に注力 岡藤会長「小さな成功例が大事」トリンプ、異例の販促で注目 フィッティング体験拡散や男性アンバサダー起用など