GU柚木社長「生活者の服のプラットフォームになる」2018/12/04 06:29 更新会員限定この記事を保存ツイート 前期(18年8月期)売上高は2118億円を超えたが、ここ2年営業減益で苦戦中のジーユー。東京・原宿に開設したショールーム型店舗「スタイルスタジオ」は、「生活者のインフラ、プラットフォーム」の役割とし、企業とブラン...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事《もう少し知りたい》ワールド、事業セグメントを再編 領域の拡大続くNEW!サンシャインシティ・アルパ、秋冬改装第2弾 2月下旬までに9店刷新NEW!中小専門店の26年経営見通し 悪化と答えた企業はゼロNEW!中小専門店「25年販売結果と26年経営見通しアンケート」 客数、客単価も増加傾向NEW!伊ラグジュアリー産業に問われる透明性 多層下請けの調査を強化NEW!イタリア、世界4位の輸出国へ 25年7~9月輸出額が日本を上回るNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事繊維商社が“寝耳に水”の経営統合 業界再編を促す動きとなるか【記者の目】総合アパレルが若年層向け強化 現状維持では立ち行かないジーユー開発担当「学びが本当に多かった」 エンジニアドガーメンツと協業の意味トリンプ、異例の販促で注目 フィッティング体験拡散や男性アンバサダー起用などマッキンゼー&カンパニー 26年のファッションビジネス予測を発表伊藤忠商事繊維カンパニー「次は純利益500億円」 第8のポートフォリオ創出へ