三菱地所が台湾で日系ディベロッパー初の物流事業 桃園市に新施設を共同開発、25年に完工へ2024/07/25 17:00 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークハイスペックな物流施設へのニーズの高まりに対応する(イメージ、三菱地所提供) 三菱地所は台湾での物流施設事業に、日系ディベロッパーとして初めて参画する。香港を拠点に、アジアで不動産開発投資を行うARCHキャピタルマネジメントなどと共同で、台湾北部の桃園市に物流施設「桃園市楊梅プロジェクト」...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事量販店向けレディスアパレルメーカー、コスト増で卸値引き上げ不可避 納期長期化の影響もNEW!ファミリア 九州初の大人向けライフスタイル店を福岡・天神地下街にオープンNEW!仏ファストファッション規制法案 ウルトラ型へ照準NEW!YKKが下請法違反 単価最大72.5%低く 公取委が勧告NEW!日本の生地、韓国へ輸出の機運 品質やストーリーに関心NEW!越境ECは「在庫処分」ではない テストマーケティングで挑むNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事カフカ、自己破産へ 負債は約30億円SBIグループ、大西洋氏を社長に新会社設立 日本発ラグジュアリーの創出へジーエフHD「全ての事業はつながっている」 物流企業が赤字アパレルを次々買うわけソトー子会社のジェノ カフカの8300万円が取り立て不能の恐れバーニーズジャパンが古着の新業態 銀座本店3階にオープントライアルカンパニー 「リアルト」3号店は機能インナー強化型に