帝人フロンティア インドネシアを東南アジアの生地拠点に2025/04/18 06:27 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク日本、中国、東南アジアの3極体制を確立 帝人フロンティア衣料繊維部門は、インドネシアを東南アジアでのテキスタイル拠点と位置付け、従来のニット生地に加え、薄地織物の生産を本格化する。同国ではニット生地生産が先行し、縫製までの一貫体制を確立している。【関連...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事清川、中国・ベトナム法人が順調 現地スタッフの経験と人脈が強みスタイレムがユニフォーム、セットアップ向け展示会 糸や加工と機能性を掛け合わせゴールドウイン、独自技術「ヴォクセロフト」開発 空気の層を断熱材にカポックジャパン、100%植物由来の中わた開発 30年に300トンの生産を目指す素材展示・販売会「ファブリカニッポン」 高い精度の商談進む 消費者向け販売も好評ツクリエ 今秋から韓国の毛糸「セビー」の日本での独占販売権を取得