蝶理、下期巻き返しへ 通期予想を維持 海外で仕掛け販売拡大2025/11/04 11:00 更新有料会員限定この記事を保存ツイートシェアする迫田社長 蝶理は、「下期に盛り返す」(迫田竜之社長)と通期の業績予想、売上高3300億円、営業利益150億円、経常利益160億円、純利益110億円を維持する。海外販売が苦戦し、売上高の達成は厳しい見通しだが、「収益性を高め...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存ツイートシェアするこの記事に関連する記事《ブランディングで挑む⑤》カットソー製品の中橋莫大小 ルームシューズが海外で好調副資材卸の島田商事と清原 ベトナム拠点の対応力を高める東レのスポーツ向けテキスタイル「プライムフレックス」 高ストレッチタイプを開発《ブランディングで挑む④》合繊薄地織物のサンコロナ小田 糸加工技術で世界に感動をJITAC27年春夏 販売苦戦も商機つかむ 独自性の高さが鍵インターテキスタイル上海 酷暑対策へのニーズ高く 中東情勢に中国メーカーも懸念