岐阜県海津市のフレンズ、廃校に物流拠点を設立 利活用事業に採択2026/04/21 07:58 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク EC出荷代行・物流サービスを手掛けるフレンズ(岐阜県海津市、後藤麻実社長)は4月17日、旧西江小学校を活用したEC物流代行拠点「フレンズロジ」を開設した。廃校施設を物流拠点として再生する取り組みで、「海津市旧西江...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定デジタルニュースこの記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事【記者の目】さらに広がるUV対策商品市場 健康志向の強まりから客層拡大NEW!《地域とともに歩むイオンタウンの15年㊥》復興支援、都市型など多様にNEW!《急速に変化する米消費者㊦》無視できないGLP-1の影響NEW!《ユナイテッドアローズの成長戦略㊤》「格好良くておしゃれなことは全部やる」 M&Aで非アパレルも本格化NEW!東レ合繊クラスターが定時総会 海外出展継続で販売に力NEW!パルコヤ上野 今期も最高売り上げへ 松坂屋との相乗効果も発揮NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事カフカ、自己破産へ 負債は約30億円「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化ユニクロ柳井会長と次世代経営陣が語る「良い経営」とは 継承は「着実に進んでいる」ユナイテッドアローズ 「タバヤホールディングス」に社名変更大手百貨店の4月売上高 2カ月連続で全社前年同月超え 国内、免税ともに増加SBIグループ、大西洋氏を社長に新会社設立 日本発ラグジュアリーの創出へ