阪急うめだ本店のベビー・子供服 23年度は約10%増収、インバウンドが伸びる2024/04/26 07:59 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク4月には日本のストリートブランドの集積売り場を新設した(ベイプキッズ) 阪急うめだ本店のベビー・子供服は、23年度(24年3月期)の売上高が前期比約10%増だった。国内は横ばいだったが、インバウンドが大きく伸びた。4月は日本のストリートブランドの集積売り場を新設し、好調な「ベビーディ...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事マザーハウス「最後の一品店。」 眠る在庫の価値を再定義 値引きをせず魅力伝える《世界に攻勢かける韓国アパレル㊦》ヒョンジ ユニフォームやレディスから開拓イタリア靴工業会 ユネスコ無形文化遺産の登録を目指すアイジーエーの移動販売プロジェクト、47都道府県を制覇 4年走り続け144回開催総合アパレル6月商況 台風、低気温で夏物伸びず ジャケットや羽織り物は動く《ファッションビル・駅ビル商況6月》前月から一変、多くが前年割れ 天候不順で夏物衣料苦戦このカテゴリーでよく読まれている記事北海道・旭川駅前の大型商業施設、相次ぐ閉館に存続店が対応 機能の多角化進めるAOKI 社長に小出大二朗氏ウィゴー、2期連続増収増益 構造改革が実を結ぶクオーツ心斎橋、あす開業 高級雑貨や服飾雑貨が中心 来街者にブランド価値発信御殿場プレミアム・アウトレット 今夏、期間限定含む6店がオープン八木通商 社長に八木洋三副社長