阪急うめだ本店のベビー・子供服 23年度は約10%増収、インバウンドが伸びる2024/04/26 07:59 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク4月には日本のストリートブランドの集積売り場を新設した(ベイプキッズ) 阪急うめだ本店のベビー・子供服は、23年度(24年3月期)の売上高が前期比約10%増だった。国内は横ばいだったが、インバウンドが大きく伸びた。4月は日本のストリートブランドの集積売り場を新設し、好調な「ベビーディ...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事ブランシェス ローティーン向けECブランド「メロウリー」を立ち上げNEW!イオンリテール、北欧のインテリア雑貨「グラニート」を育成 30年に50店まで拡大へNEW!システムソフト、マツオインターを支援 システム改善や資金提供などNEW!ワコール、様々な体形に適応できるブラ販売 6サイズで312のバストタイプに対応NEW!岐阜アパレル・縫製業の景況調査 アパレル低迷、縫製は改善見込むNEW!《全国主要SCアンケート調査から㊥》家賃の上昇傾向強まるNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事伝説のジャズ喫茶が閉店 65年の歴史に幕ユニクロ アーティスティックディレクターのクリストフ・ルメール氏退任《分析》アパレル小売り売上高ランキング 首位ユニクロは1兆円越え 大手の寡占化、中小にも成長企業浦和のコミュニティプラザ・コルソ、ファミリー獲得へ新店導入 休館日増でも伸長25年度全国主要SC売上高 上位の最高更新が続くウィゴー、2期連続増収増益 構造改革が実を結ぶ