京阪百貨店 「戦略ショップ」広げる 店舗やフロアの特徴鮮明に2023/07/18 06:29 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク売り上げ好調な「トラディショナルスタンダード」のメンズ(守口店4階) 京阪百貨店(大阪府守口市)は店の特徴化を狙い、直営の「戦略ショップ」の拡張に取り組む。また、伸び代がある外商部門の新規コンテンツ開発、22年春に立ち上げた自社ECの新規商材の開拓を進める。(吉田勧)この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定デジタルニュースこの記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事《セレクトショップの草分け、ビームスが歩んだ50年㊦》関わる人全てを幸せにするNEW!【記者の目】神戸がファッション都市として再生するには コミュニティー型産業集積をNEW!山梨ジュエリーフェア2026 123社出展、5101人が来場NEW!中東情勢の悪化、繊維・テキスタイルに波及 合繊は軒並み値上げNEW!アダストリア「ニコアンド」 創業地で公園事業をスタート サウナやカフェの複合施設NEW!イオン九州 イオンモール鹿児島を「イオンモールカゴシマベイ」に改称、改装へNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事《セレクトショップの草分け、ビームスが歩んだ50年㊥》いつの間にか全国区に「無印良品」 課題解決型のインナーがヒット 潜在ニーズに響く「大井町トラックス」の商業ゾーン ライフスタイルの個性派揃う伊藤忠商事繊維カンパニー、生成AIでビジネスを進化 月1万3000時間以上の業務削減ユニクロと東レ、第5期戦略的パートナーシップを締結百貨店の閉店から6年、客足戻る山形市中心部 大型店に頼らぬ街づくりが結実