京阪百貨店 「戦略ショップ」広げる 店舗やフロアの特徴鮮明に2023/07/18 06:29 更新会員限定この記事を保存ツイート売り上げ好調な「トラディショナルスタンダード」のメンズ(守口店4階) 京阪百貨店(大阪府守口市)は店の特徴化を狙い、直営の「戦略ショップ」の拡張に取り組む。また、伸び代がある外商部門の新規コンテンツ開発、22年春に立ち上げた自社ECの新規商材の開拓を進める。(吉田勧)この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定デジタルニュースこの記事を保存ツイートこの記事に関連する記事大阪・中崎町「夢メール」 アジアの新興ブランドを集積 店長は現役大学生NEW!長野拠点のセレクト店フロンティア 業態開発と積極出店で店舗網拡大NEW!ディオール、代官山にコンセプトストア開店 メゾンのDNAと日本の文化融合NEW!《SCビジネスフェア2026から⑥》売り上げ報告の効率化に向けた業界への提言㊤ 報告項目削減でも問題なしNEW!日本タオル卸商連合会、初の「タオルサミット」開催 卸と産地が集い活性化探るNEW!ジーンズ縫製のナイスコーポレーション 幼稚園を再活用した新工場で、働く環境をより良くNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事ゾゾ、7億円の特損計上 生産事業を終了《もう少し知りたい》イオンモール、26年度も積極改装 広場設け集客力引き上げ東京・錦糸町エリアが活況 大型商業施設5館、すみ分けと連携で成長ユナイテッドアローズ、コーエンをジーイエットへ譲渡 譲渡価額は2億円伊藤忠商事がスポーツ、シューズ分野に注力 岡藤会長「小さな成功例が大事」「ウエルシア」の衣料品 買いやすい最寄りの売り場として認知広がる