不動産事業拡大の大手百貨店 成長事業に投資2017/04/13 06:29 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク J・フロントリテイリングと高島屋は、百貨店に偏重していた事業構造を転換し収益バランスを最適化する。柱となるのが不動産賃貸事業で、都市部の好立地にある保有不動産の再開発や店舗周辺の自社・外部物件による賃貸面積の拡大...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事コトブキ工芸、トヨタ紡織と協業 アップサイクルの取り組み強化アグロワークス リカバリーウェア販売 外出対応のデザイン、機能も大手百貨店の6月売上高、3社が前年を上回る 免税の回復は継続今注目!“マチュア世代”のデジタルコミュニケーション 50代女性のマインドに寄り添う《注目のEC》サカゼン サイズ不安と欠品離脱を減らす仏ファストファッション規制法成立、9月の施行を目指す 施行令で具体化このカテゴリーでよく読まれている記事カフカ、自己破産へ 負債は約30億円バーニーズジャパンが古着の新業態 銀座本店3階にオープン八木通商 社長に八木洋三副社長トライアルカンパニー 「リアルト」3号店は機能インナー強化型に《九星気学占い by Youlin》6月6日~7月6日の運勢は?ウィゴー、2期連続増収増益 構造改革が実を結ぶ