ルミネ有楽町、2期連続で最高売上高を更新 顧客特性に合わせた施策が奏功2025/06/23 06:30 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク3月に導入した「ウィムガゼット」が好調だ ルミネ有楽町は、ショップと連携して館と中心顧客の特性に合わせた施策を強化した成果で、衣料品を中心に売り上げを伸ばしている。25年3月期売上高は235億4000万円(前期比5.2%増)、コロナ禍前の18年度比で5....この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定ピックアップニュースこの記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事TikTokで「知られる店」へ 集客の鍵は“店の雰囲気”NEW!専門店の縁の下の力持ち ユニック商事、福岡の合同展「ゴールドラッシュ」を運営NEW!ユナイテッドアローズ 持株会社移行へ分割準備会社NEW!ピエクレックス 国際園芸博覧会の公式制服を公開 着用後は堆肥化して植物を栽培NEW!グンゼ「アセドロン」 2年で300万枚突破NEW!米大手カジュアル専門店25年11月~26年1月決算 全社増収も減益 トランプ関税が生産に影響NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事テラスモール湘南 3年連続最高売り上げへ、遠近両方から来館促すユナイテッドアローズ、取引先の個人情報1万件漏えい 元従業員が退職後に持ち出しユナイテッドアローズ 売却子会社の債権放棄商社24社の経営トップが語る ファッションビジネスの未来図マッシュスタイルラボ、形態模倣の訴訟で和解成立 「グレイル」運営会社が3億円支払いユニクロ 新ブランドアンバサダーにテニスのエマ・ラドゥカヌ選手