好調続く西銀座デパート 生活・服飾雑貨で伸ばす2025/07/23 06:30 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELinkedInはてなブックマーク地下1階水着売り場周辺の通路は海岸をイメージした床面にした 東京・銀座の商業施設、西銀座デパート(地下2階~地上2階、約60店)はここ数年での改装とテナントとの連携による販促の成果で、近隣就業者や居住者、インバウンドの需要を捉えて好調だ。25年3月期の全館売上高は74億円...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定ピックアップニュースこの記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事ジュンが26年度入社式 「個性を忘れずにチャレンジを」NEW!「ザラ」 ガリアーノと協業の狙いはNEW!環境省、衣服の廃棄減へアクションプラン策定 行政・民間の回収やリユースを促進NEW!西武渋谷店、9月30日閉店へNEW!愛されるスーツ地はこうして作られる 御幸毛織の四日市事業所に息づく技と進化NEW!高輪ゲートウェイシティ、28日に全体開業 1日10万人滞在の新たな街が完成NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事テラスモール湘南 3年連続最高売り上げへ、遠近両方から来館促すユナイテッドアローズ、取引先の個人情報1万件漏えい 元従業員が退職後に持ち出しユナイテッドアローズ 売却子会社の債権放棄商社24社の経営トップが語る ファッションビジネスの未来図マッシュスタイルラボ、形態模倣の訴訟で和解成立 「グレイル」運営会社が3億円支払いユニクロ 新ブランドアンバサダーにテニスのエマ・ラドゥカヌ選手