相模大野ステーションスクエア 日常に対応したMD、地域共生施策で成果2025/06/27 06:27 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク衣料品は「グローバルワーク」などが好調 小田急SCディベロップメントが運営する小田急線相模大野駅直結のSC、相模大野ステーションスクエア(相模原市)は足元商圏客の日常需要に対応した幅広い店揃えと地域共生施策の成果で、売り上げを伸ばしている。25年3月期...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事マッシュスタイルラボの伊ラゲージ「FPM・ミラノ」 JFAと1年間契約ゾゾが新中計 調整後EBITAで30年3月期に900億円目指す「リファ」 髪や肌を守る日傘「リファスニールシェード」を発売青森市のセレクト店「サークルアオモリ」 地元マラソン大会と連動し街を盛り上げる西銀座デパート、25年度売上高5%増 新店中心に雑貨が寄与資源エネルギー庁統括調整官・細川氏 中東情勢に伴う「目詰まり」対策 繊維でも「事業者に要請」へこのカテゴリーでよく読まれている記事《セレクトショップの草分け、ビームスが歩んだ50年㊥》いつの間にか全国区にオンワード樫山「アンフィーロ」 初の単独店はウィメンズを販売広島駅のミナモア・エキエ、25年度売上高539億円に 開業1年の来館は3300万人百貨店の閉店から6年、客足戻る山形市中心部 大型店に頼らぬ街づくりが結実アンドエスティHDが経営体制を刷新 29年度に売上高4000億円へフリーランスの角野真希さん 「販売員でも稼げる」を体現 時給1万円、月収100万円超も