相模大野ステーションスクエア 日常に対応したMD、地域共生施策で成果2025/06/27 06:27 更新会員限定この記事を保存ツイート衣料品は「グローバルワーク」などが好調 小田急SCディベロップメントが運営する小田急線相模大野駅直結のSC、相模大野ステーションスクエア(相模原市)は足元商圏客の日常需要に対応した幅広い店揃えと地域共生施策の成果で、売り上げを伸ばしている。25年3月期...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事《顧客に近づくために 全米小売業大会から⑤》「サブスタック」がホットNEW!イーアス春日井、4月から施設名を「ヨロッカ春日井」に変更NEW!ユニクロの1月既存店売上高 寒波到来、冬物好調で14%増NEW!大和ハウス工業 静岡・牧之原に大型SC 複合大型開発の一環NEW!かばんの中の〝爆弾〟? モバイルバッテリーどう捨てるNEW!《そのEC施策、本当に合ってます?①》店頭とECの相互送客NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事《もう少し知りたい》イオンモール、26年度も積極改装 広場設け集客力引き上げ東京・錦糸町エリアが活況 大型商業施設5館、すみ分けと連携で成長【記者の目】総合アパレルが若年層向け強化 現状維持では立ち行かないゾゾ、7億円の特損計上 生産事業を終了伊藤忠商事がスポーツ、シューズ分野に注力 岡藤会長「小さな成功例が大事」トリンプ、異例の販促で注目 フィッティング体験拡散や男性アンバサダー起用など