イオンモールは上期の収益を支えた国内で、レジャー施設としての需要に応える集客やインバウンド対応に引き続き力を注ぐ。環境変化などに伴い25年度の内外の開発予定の施設数を減らしたが、ベトナムでは開発を加速しようとしている。
(田村光龍)
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