日系小売業、バンコクに熱い視線 現地で「選ばれる店」を目指す2024/12/13 08:00 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク現地から複数の取引依頼があり出店につながった吉田の「ポーター」タイ1号店 日系小売業のタイ・バンコクへの出店が目立っている。日本国内でタイからの来店が増え、商機にしたい現地企業からの出店依頼も多い。海外戦略の一環として周辺国進出の拠点として位置付ける企業もある。現地客のファッション感度...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定ピックアップニュースこの記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事アイジーエーの移動販売プロジェクト、47都道府県を制覇 4年走り続け144回開催NEW!総合アパレル6月商況 台風、低気温で夏物伸びず ジャケットや羽織り物は動くNEW!《ファッションビル・駅ビル商況6月》前月から一変、多くが前年割れ 天候不順で夏物衣料苦戦NEW!エコストアジャパン「エコストア」が10周年 容器や雑貨で日本企画NEW!大丸東京店 XRホラーアトラクション「迷界デパート」開催NEW!ニッケ 26年11月期売上高、営業利益で過去最高へ 3カ年の現中計達成もNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事北海道・旭川駅前の大型商業施設、相次ぐ閉館に存続店が対応 機能の多角化進める八木通商 社長に八木洋三副社長AOKI 社長に小出大二朗氏ウィゴー、2期連続増収増益 構造改革が実を結ぶトライアルカンパニー 「リアルト」3号店は機能インナー強化型にユナイテッドアローズ「アストラット」 26年春夏で終了