盛岡駅ビル・フェザン 観光、新店で増収継続2026/02/18 06:27 更新有料会員限定NEW!この記事を保存ツイートシェアする地域のハレの需要を取り込んでいる 盛岡駅ビル・フェザン(運営は盛岡ターミナルビル)は今期(26年3月期)も増収を確保する見通しだ。今後、引き続き鮮度を打ち出し、地域での存在感を高めながら増床に備える。(田村光龍) 同施設は地下1階~地上3階の本館...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。ランキング形式のデータブックプレゼントキャンペーン実施中!単体プランなら当月購読料無料でWでお得!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存ツイートシェアするこの記事に関連する記事《小笠原拓郎の目》日本ブランドが欧州で旋風 その物作りを支える国内の基盤NEW!第13回LVMHプライズ 「シンヤコヅカ」と「シュタイン」がセミファイナル進出NEW!総合アパレル1月商況 セール不振で伸び悩み 冬物、春物プロパーは好調NEW!《平成ストリートスナップ》スポーツテイスト大復活 渋谷はセクシー、原宿は男の子っぽく(2001年9月11日付)NEW!「面白いけど恐ろしい」 進化するAIの三つのトレンド 英GDR創業者がウェビナーNEW!アスナル金山、35年度末まで存続 工事費高騰などで再開発遅れるNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事ゾゾ、7億円の特損計上 生産事業を終了《もう少し知りたい》イオンモール、26年度も積極改装 広場設け集客力引き上げ東京・錦糸町エリアが活況 大型商業施設5館、すみ分けと連携で成長ユナイテッドアローズ、コーエンをジーイエットへ譲渡 譲渡価額は2億円伊藤忠商事がスポーツ、シューズ分野に注力 岡藤会長「小さな成功例が大事」ラグジュアリーブランドへの共感が低下傾向 アクセンチュア調査