【有料会員限定ロング版】平成のキーワード ファストファッション2019/01/19 06:29 更新有料会員限定この記事を保存ツイート 08年9月13日、H&Mが日本1号店を銀座にオープンした。午前11時の開店前には3000人が並び、初日は入店まで5時間待ち。同年11月8日に出した原宿の2号店も、オープン当日にコムデギャルソンとの協業商品を発売し...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。ランキング形式のデータブックプレゼントキャンペーン実施中!単体プランなら当月購読料無料でWでお得!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事25年の来阪インバウンド 前年比21%増の1760万人 万博で認知度高まるNEW!ユナイテッドアローズが独占販売する「ER」 型数2倍で新規顧客開拓へNEW!《〝東京ニューエイジ〟とは何だったのか㊦》ファッションという概念そのもの 「絶命展」からの連なりをたどるNEW!《海外で売れる日本ブランドへの転換④》新たな〝クールジャパン〟とその課題NEW!福屋広島駅前店 3月5日に改装オープン 23年春からのリモデル完了NEW!東京・錦糸町のテルミナ、コスメ分野が好調 新規ブランド導入で活性化NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事【記者の目】総合アパレルが若年層向け強化 現状維持では立ち行かない《もう少し知りたい》イオンモール、26年度も積極改装 広場設け集客力引き上げトリンプ、異例の販促で注目 フィッティング体験拡散や男性アンバサダー起用など「ウエルシア」の衣料品 買いやすい最寄りの売り場として認知広がる《平成ストリートスナップ》〝スタイリスト君〟急増 ユニクロ大爆発の反動も(2001年6月7日付)「ビューティー&ユース」 「ER」を26年春夏から独占販売