西銀座デパート、新店効果で売り上げ伸長 近隣客やインバウンドを捉える2025/11/27 06:29 更新有料会員限定この記事を保存ツイートシェアする10月24日に1階に導入した「キャスキッドソン」は計画を「大幅超え」 東京・銀座の商業施設、西銀座デパート(地下2階~地上2階、約60店)は22年春以降に導入した雑貨などの新店や昨年3月に全面改装したキャラクター雑貨「サンリオワールドギンザ」(サンリオ)が大きく寄与し、売り上げを伸...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存ツイートシェアするこの記事に関連する記事《動き出す縫製M&A㊤》再編の波じわり 異業種資本の流入もNEW!ユナイテッドアローズ “個性”の次世代と向き合う スタイリストTEPPEI氏とアートブックNEW!ルミネ新宿とルミネエスト、衣料品好調で最高売上高更新へ ショップとの連携実るNEW!SHIBUYA109渋谷、2月までで11%増収 レディスファッションがけん引NEW!F・O・インターナショナル「ブリーズ」に勢い 強みを発揮し3期連続増収NEW!日本ホームヘルス機器協会 血行促進用衣の専門部会を立ち上げNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事愛知県一宮市中心市街地 百貨店閉店も活気取り戻す 新施設、商店街にも新店ユナイテッドアローズ 売却子会社の債権放棄マッシュスタイルラボ、形態模倣の訴訟で和解成立 「グレイル」運営会社が3億円支払い「アトモス」が東北初進出へ 既存店改装も推進ユニクロ 新ブランドアンバサダーにテニスのエマ・ラドゥカヌ選手ラグジュアリーブランドへの共感が低下傾向 アクセンチュア調査