大阪・京都の主要商業施設 17年度、大半が増収2018/04/16 04:30 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク 大阪・京都のファッションビル、駅ビルなど主な都市型商業施設の17年度(17年4月~18年3月)売上高は順調だった。大半の館が前年実績を上回り、特に衣料品などファッション商品の回復が目立つ。大規模リニューアルが効果...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事無印良品 つり編み機で作ったメンズTシャツを販売NEW!アーバンリサーチ、IP協業レーベル開始 第1弾は「どうとんぼり神座」などNEW!JAFIC 27年1月、パリにショールーム開設 理事長に多田ルックHD会長NEW!ユニクロは一日にして成らず 経営センスの道も一歩からNEW!《世界への道・NY編⑦》他者のサポートにお金を使うNEW!「パパス」 40周年キャンペーンを本格化 協業ダッフルや“本気”のバッグNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事カフカ、自己破産へ 負債は約30億円SBIグループ、大西洋氏を社長に新会社設立 日本発ラグジュアリーの創出へソトー子会社のジェノ カフカの8300万円が取り立て不能の恐れバーニーズジャパンが古着の新業態 銀座本店3階にオープン八木通商 社長に八木洋三副社長トライアルカンパニー 「リアルト」3号店は機能インナー強化型に