助野、既存先との取り組みを強化 商品開発さらに2024/06/06 06:28 更新有料会員限定この記事を保存ツイートふくらはぎの着圧サポート「らく圧」をマタニティー用途に提案する「リーテ」 レッグウェアメーカーの助野(富山県高岡市、助野一郎社長)は今期、国内と海外に自社工場を持つ強みを生かし、大手販売先も含めた既存販売先との取り組みを強化するとともに、新規チャネルの開拓、商品開発をさらに進める。(神...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。ランキング形式のデータブックプレゼントキャンペーン実施中!単体プランなら当月購読料無料でWでお得!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事【FBプロフェッショナルへの道2025⑥】ファッションニュース早わかり 25年度上期に起こった10の出来事NEW!マーサ21で〝商業高校の甲子園〟開催 競技を通じて本気の学びを支援NEW!日本製バレエシューズ「クルントウキョウ」 シンガポールから販路を拡大インナー、レッグウェア製造卸 〝過去に無い危機感〟を強調 企業風土の抜本改革へ岡本、ブランド価値経営は着実に前進 オープンファクトリー構想具体化《平成ストリートスナップ》渋谷の女の子たちが飛びつく予感 弾ける裾結びシャツ(2001年3月28日付)このカテゴリーでよく読まれている記事三井不動産の首都圏4SC、来年以降に大規模改装 食やスポーツ・エンタメ強化繊維商社が“寝耳に水”の経営統合 業界再編を促す動きとなるか11月4日開業の三井アウトレットパーク岡崎 客数、売り上げともに計画超えジーユー開発担当「学びが本当に多かった」 エンジニアドガーメンツと協業の意味マツオインターナショナルが会社更生法を申請 負債は111億円【記者の目】総合アパレルが若年層向け強化 現状維持では立ち行かない