【記者の目】改革を進めるジーンズカジュアル店2社2019/07/15 06:29 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク ライトオンとマックハウス、ジーンズカジュアルチェーン専門店の大手2社が、業績回復に向けて改革を始めている。共通するのが、商品・品揃えの改革だ。別注・協業品を増やすだけでなく、PBも今まで以上に高付加価値なものを揃...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定記者の目この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事東京テキスタイルスコープ27年春夏 初日から活況、新規獲得へアピールNEW!旭化成 ナフサ調達にめど、6月までは稼働 販売量の確保が焦点NEW!瀧定名古屋とスタイレム瀧定大阪 「瀧定」「スタイレム」に8月社名変更NEW!山形市中心市街地 再開発進み、増える通行量 歴史・自然資源を街づくりに活用NEW!イオンモール天童 「将棋」軸の館づくりを推進 都会型MDと地域連携を両立NEW!《経産省が示す国内繊維企業の海外展開手引き①》まずは自社確認 強みの「言語化」をNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事《セレクトショップの草分け、ビームスが歩んだ50年㊥》いつの間にか全国区にユナイテッドアローズ、取引先の個人情報1万件漏えい 元従業員が退職後に持ち出し「無印良品」 課題解決型のインナーがヒット 潜在ニーズに響く商社24社の経営トップが語る ファッションビジネスの未来図「大井町トラックス」の商業ゾーン ライフスタイルの個性派揃う伊藤忠商事繊維カンパニー、生成AIでビジネスを進化 月1万3000時間以上の業務削減