東急モールズデベロップメント 25年度売上高2500億円で最高額を更新2026/04/14 17:00 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク 東急モールズデベロップメントの商業施設(東急線沿線を中心に16施設と駅構内・近接業態のエトモ各施設の合計)の26年3月期売上高は2509億円(前期比3.5%増)と、最高額を更新した。SCでは基幹の二子玉川ライズ・...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事マザーハウス「最後の一品店。」 眠る在庫の価値を再定義 値引きをせず魅力伝える《世界に攻勢かける韓国アパレル㊦》ヒョンジ ユニフォームやレディスから開拓イタリア靴工業会 ユネスコ無形文化遺産の登録を目指すアイジーエーの移動販売プロジェクト、47都道府県を制覇 4年走り続け144回開催総合アパレル6月商況 台風、低気温で夏物伸びず ジャケットや羽織り物は動く《ファッションビル・駅ビル商況6月》前月から一変、多くが前年割れ 天候不順で夏物衣料苦戦このカテゴリーでよく読まれている記事北海道・旭川駅前の大型商業施設、相次ぐ閉館に存続店が対応 機能の多角化進めるAOKI 社長に小出大二朗氏ウィゴー、2期連続増収増益 構造改革が実を結ぶクオーツ心斎橋、あす開業 高級雑貨や服飾雑貨が中心 来街者にブランド価値発信御殿場プレミアム・アウトレット 今夏、期間限定含む6店がオープン八木通商 社長に八木洋三副社長