10年伸び続ける大型SC 集客の手、緩めない2018/10/12 06:29 更新会員限定この記事を保存ツイート リーマンショックが起きた08年秋に開業したSCが今年で10周年を迎えている。消費の低迷が続く中で競合が激化した10年だったが、それぞれにファンづくりに力を注いできた。モノからコトへ、物販以外の来店動機の提供など、...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事《もう少し知りたい》ファミマ「コンビニエンスウェア」、成長のバックヤードNEW!博報堂 松谷拓哉さん、徳岡幹大さん 二極化進み「レス時代」に 従来の指標では生き残れないNEW!12月のファッション小売り商況 気温下がらず実需鈍く 免税売上高の減少幅拡大NEW!ピオレ姫路 地域共生型の運営を推進 地元の行政・企業と連携NEW!政府、外国人技能実習制度に経過措置 施行後も条件付きで就労可能に 30年4月に完全移行へNEW!【FBプロフェッショナルへの道2025⑥】ファッションニュース早わかり 25年度上期に起こった10の出来事このカテゴリーでよく読まれている記事三井不動産の首都圏4SC、来年以降に大規模改装 食やスポーツ・エンタメ強化繊維商社が“寝耳に水”の経営統合 業界再編を促す動きとなるか11月4日開業の三井アウトレットパーク岡崎 客数、売り上げともに計画超えジーユー開発担当「学びが本当に多かった」 エンジニアドガーメンツと協業の意味【記者の目】総合アパレルが若年層向け強化 現状維持では立ち行かないトリンプ、異例の販促で注目 フィッティング体験拡散や男性アンバサダー起用など