大手百貨店のインバウンド売り上げ 高額品がけん引し大きく上振れ2024/08/22 08:00 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク 大手百貨店のインバウンド売り上げが大きく上振れしている。円安が追い風となり、ラグジュアリーブランドなど高額品がけん引する。訪日外国人客の国・地域別では台湾、香港、韓国などの東アジアをはじめ、ほどんどが増加しており...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定ピックアップニュースこの記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事《小笠原拓郎の目》保守化するファッション デザイナーは“新しさ”に執着をNEW!産地発アパレルのハウス 遠州産地の伝え手として価値を言語化NEW!アシックス 上期、主力カテゴリーが全地域で増収 商品戦略が奏功NEW!「ビームスプラス」 米老舗ハンバーガー店の制服を手掛けるNEW!スタンプス 百貨店、ECで販売好調 「キジノカノウセイ」も卸先を増やすNEW!改革を加速するPPIH 「アピタ」の方向性を再設定、「ロビン・フッド」大量出店へNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事伝説のジャズ喫茶が閉店 65年の歴史に幕《分析》アパレル小売り売上高ランキング 首位ユニクロは1兆円越え 大手の寡占化、中小にも成長企業イオンが社長交代 新社長に吉田昭夫氏 岡田社長は会長にウィゴー、2期連続増収増益 構造改革が実を結ぶ25年度全国主要SC売上高 上位の最高更新が続く浦和のコミュニティプラザ・コルソ、ファミリー獲得へ新店導入 休館日増でも伸長