大手百貨店のインバウンド売り上げ 高額品がけん引し大きく上振れ2024/08/22 08:00 更新有料会員限定この記事を保存ツイートシェアする 大手百貨店のインバウンド売り上げが大きく上振れしている。円安が追い風となり、ラグジュアリーブランドなど高額品がけん引する。訪日外国人客の国・地域別では台湾、香港、韓国などの東アジアをはじめ、ほどんどが増加しており...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。ランキング形式のデータブックプレゼントキャンペーン実施中!単体プランなら当月購読料無料でWでお得!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定ピックアップニュースこの記事を保存ツイートシェアするこの記事に関連する記事《ファッションビル・駅ビル商況1月》対象施設ほぼ前年超え インバウンドは一部で減速NEW!ミズノ、インドに初の事業所開設 スポーツ用品の製造・販売を本格化NEW!米小売市場 25年はまずまず堅調 12月伸び悩み、見通し悪化NEW!マニューバーライン 子会社のキャンバスと合併NEW!1月の繊維倒産 件数は前月比微増 小口が中心NEW!三共生興 社長に宮澤哲次常務取締役NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事ゾゾ、7億円の特損計上 生産事業を終了《もう少し知りたい》イオンモール、26年度も積極改装 広場設け集客力引き上げ東京・錦糸町エリアが活況 大型商業施設5館、すみ分けと連携で成長ユナイテッドアローズ、コーエンをジーイエットへ譲渡 譲渡価額は2億円伊藤忠商事がスポーツ、シューズ分野に注力 岡藤会長「小さな成功例が大事」ラグジュアリーブランドへの共感が低下傾向 アクセンチュア調査