子供服・ベビー用品のフィセル 減収も不採算店削減で収益改善2026/01/07 06:27 更新有料会員限定この記事を保存ツイートシェアする反応が良い「ハローキティ」との協業商材 子供服・ベビー用品製造卸・小売りのフィセル(愛知県蒲郡市、榎本恭子社長)の今期(26年3月期)は、25年4~12月で前年同期比10%程度の減収で推移している。ただ、EC販売やパティスリーショップが好調なほか、コス...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存ツイートシェアするこの記事に関連する記事「マムート」26年春夏 最軽量の新作ジャケット発表 高機能な街着も拡充NEW!トレッサ横浜、今期も過去最高売上高を更新へ 大型改装実るNEW!ジャパンサステナブルファッションアライアンス 資源循環に関する提言書を公表NEW!スノーピーク 子供向けプロジェクト開始 イモトさん起用NEW!《地方小売りビジネスの礎を築くファイブホールディングス㊥》商品とともに夢を売るNEW!タキヒヨーのゴルフ部門、26年2月期は前年並み予想 今期は微増収を計画NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事愛知県一宮市中心市街地 百貨店閉店も活気取り戻す 新施設、商店街にも新店ユナイテッドアローズ 売却子会社の債権放棄マッシュスタイルラボ、形態模倣の訴訟で和解成立 「グレイル」運営会社が3億円支払い「アトモス」が東北初進出へ 既存店改装も推進ユニクロ 新ブランドアンバサダーにテニスのエマ・ラドゥカヌ選手ラグジュアリーブランドへの共感が低下傾向 アクセンチュア調査