1月の小売り商況 セールの伸び悩みが鮮明2019/02/06 06:29 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク 百貨店、専門店の1月ファッション商況(速報値)は、不振が続いていた防寒アイテムがセールに入っても伸び悩んだ。月後半にニットやパンツなど春物が動いたが、単価ダウンの影響で冬物の不振を補うまでに至らなかった。「クリア...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事《非会員CRMが変えるファッションビジネス④》販売の前に「軽くつながる」が肝NEW!「自分の納得」と「上品な承認」 ファッションを〝投資〟で選ぶ春NEW!チャーハン、焼きそばなど 一点主義の専門店がはやるワケNEW!《経産省の国内繊維企業への海外展開手引き⑦》展示会後、迅速なフォローが成否を左右NEW!4月のファッション小売り商況 気温上昇で夏物動く インバウンド回復基調NEW!丸ビルと新丸ビル、25年度売上高490億円超 改装や街のイベントも集客に貢献NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化オンワード樫山「アンフィーロ」 初の単独店はウィメンズを販売広島駅のミナモア・エキエ、25年度売上高539億円に 開業1年の来館は3300万人大手百貨店の4月売上高 2カ月連続で全社前年同月超え 国内、免税ともに増加ユニクロ柳井会長と次世代経営陣が語る「良い経営」とは 継承は「着実に進んでいる」アンドエスティHDが経営体制を刷新 29年度に売上高4000億円へ