ラフォーレ原宿 4期連続の増収へ 春は29店を刷新2019/02/19 06:26 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク ラフォーレ原宿は「高感度で、独自性のあるファッションとカルチャーの発信」(村田裕介館長)を強化してきた成果で国内外の高感度な客の需要を拡大、売り上げを順調に伸ばしている。19年3月期売上高は1月末までで前年同期比...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事チャーハン、焼きそばなど 一点主義の専門店がはやるワケNEW!《経産省の国内繊維企業への海外展開手引き⑦》展示会後、迅速なフォローが成否を左右NEW!4月のファッション小売り商況 気温上昇で夏物動く インバウンド回復基調NEW!丸ビルと新丸ビル、25年度売上高490億円超 改装や街のイベントも集客に貢献NEW!「フェイラー」 ライフスタイル提案で伸長 下層階へのシフトが奏功NEW!ピエクレックスの循環インフラ「ピーファクツ」 不用な服が自然を育む資源にNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化オンワード樫山「アンフィーロ」 初の単独店はウィメンズを販売広島駅のミナモア・エキエ、25年度売上高539億円に 開業1年の来館は3300万人大手百貨店の4月売上高 2カ月連続で全社前年同月超え 国内、免税ともに増加ユニクロ柳井会長と次世代経営陣が語る「良い経営」とは 継承は「着実に進んでいる」アンドエスティHDが経営体制を刷新 29年度に売上高4000億円へ