24年に新たな中期5カ年経営計画をスタートした。収益基盤の確立を優先した前中計から一転、28年12月期を最終年度とする新中計は攻めの姿勢で臨む。その2年目は、引き続き主力ブランドの国内出店と、新ブランドの展開で成長をにらみつつ、不振だった海外事業に修正をかける。
日本独自企画に関心
――昨年を振り返ると。
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