《25年の国内繊維工業の動向㊦》繊維品輸出額は伸びるも数量は減少2026/06/05 13:00 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク原料、糸は減少傾向 日本化学繊維協会が発表した「内外の化繊工業の動向」によると、25年(年間)の繊維品輸出は円ベースで1兆2078億円(前年比1.5%増)で、ドルベースでも80.7億ドル(2.8%増)とともに増加。一方で、数量ベース...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定連載この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事《NY合同展の日本ブランド》ファンクショナル・ファブリック・フェア7月展 通気性と清涼感が人気NEW!イタリアのテキスタイル業界26年1~3月 織物は好調、ニットは2ケタ減NEW!25年度の化学繊維ミル消費量 4年連続過去最低、衣料用は7割減MNインター、豊島、ヤギなど4社の共同輸送 第1回日本物流大賞を受賞清原 前期、全事業が増収増益 手芸関連や米国向け伸ばすKBツヅキが新綿糸 柔らかさと強度を両立 経営戦略の重点商品に