ルミネエスト、下期の売上順調 ヤング苦戦も新店寄与2018/01/24 04:30 更新会員限定この記事を保存ツイートヤングレディスは「鮮度と独自性を明確に出した」ブランドは健闘した(地下1階の「マウジー」) ルミネエスト(東京都新宿区)は下期(17年10月~18年3月)に入り、主力のヤングレディスファッションが苦戦しているものの、OL向けファッションやコスメ、雑貨、秋に新店を導入した食分野などが寄与し、売り上げを順調...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事【FBプロフェッショナルへの道2025⑥】ファッションニュース早わかり 25年度上期に起こった10の出来事マーサ21で〝商業高校の甲子園〟開催 競技を通じて本気の学びを支援日本製バレエシューズ「クルントウキョウ」 シンガポールから販路を拡大インナー、レッグウェア製造卸 〝過去に無い危機感〟を強調 企業風土の抜本改革へ岡本、ブランド価値経営は着実に前進 オープンファクトリー構想具体化《平成ストリートスナップ》渋谷の女の子たちが飛びつく予感 弾ける裾結びシャツ(2001年3月28日付)このカテゴリーでよく読まれている記事三井不動産の首都圏4SC、来年以降に大規模改装 食やスポーツ・エンタメ強化繊維商社が“寝耳に水”の経営統合 業界再編を促す動きとなるか11月4日開業の三井アウトレットパーク岡崎 客数、売り上げともに計画超えジーユー開発担当「学びが本当に多かった」 エンジニアドガーメンツと協業の意味【記者の目】総合アパレルが若年層向け強化 現状維持では立ち行かないマツオインターナショナルが会社更生法を申請 負債は111億円