三起商行が創業初の社長交代 グローバル化をさらに推進2026/02/09 06:26 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク創業者の木村社長と竹田取締役(右) 三起商行は、6月1日付で木村晧一社長が代表権のある会長、竹田欣克取締役グローバル事業部長が社長に昇格する人事を決めた。竹田氏は米国進出をはじめ、「ミキハウス」の海外戦略を推進し、現在は世界17カ国で108店を展開...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定ピックアップニュースこの記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事リシュモン26年3月期 宝飾がけん引し2ケタ増収増益NEW!エアークローゼット、メンズレンタル開始 「服を選べない」悩みに照準NEW!ユナイテッドアローズ ジュエリーの「ビジュードエム」を買収NEW!浦和パルコ、3期連続で過去最高売上高を更新 地域連携で足元商圏客つかむNEW!有松絞のスズサン 伝統工芸×ラグジュアリーで存在感NEW!元三井不動産商業マネジメントの西島氏がコンサル会社 SCなどの開発・運営をサポートNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化ユニクロ柳井会長と次世代経営陣が語る「良い経営」とは 継承は「着実に進んでいる」オンワード樫山「アンフィーロ」 初の単独店はウィメンズを販売大手百貨店の4月売上高 2カ月連続で全社前年同月超え 国内、免税ともに増加広島駅のミナモア・エキエ、25年度売上高539億円に 開業1年の来館は3300万人ユナイテッドアローズ 「タバヤホールディングス」に社名変更