レッドペッパー(大阪市)のレディスジーンズカジュアルブランド「インディマーク」で、立体裁断の3Dパンツが売れ続けている。素材を変えながら、5年間で累計販売本数は1万本に達した。はきやすく、細く見え、型崩れしにくいことが支持されている。
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