しまむら 販促精度高め回復へ 新業態で今後に布石2018/04/12 04:29 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク しまむらは既存店売り上げを建て直し、今期は売上高5875億円(前期比4.0%増)、営業利益510億円(18.9%増)を見込んでいる。バラエティーとPB強化の品揃えとともに、販促で押し上げる構え。国内出店は100店...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事上場レディス主力専門店、26年2月期連結決算で明暗 成長の鍵は主力ブランドと海外NEW!三井不動産と三菱地所の25年度商業施設事業 都心・郊外SC、アウトレットともに好調NEW!ユニクロが「セシリー・バンセン」と協業 上席執行役員が明かす、協業相手を選ぶ基準NEW!ゴールドウイン今期 「ゴールドウイン」初の100億円突破へ、成長投資を継続NEW!J・フロントプライムスペース、施設管理プラットフォームを拡販NEW!スタンプス「キジノカノウセイ」 海外展で受注倍増NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化オンワード樫山「アンフィーロ」 初の単独店はウィメンズを販売大手百貨店の4月売上高 2カ月連続で全社前年同月超え 国内、免税ともに増加ユニクロ柳井会長と次世代経営陣が語る「良い経営」とは 継承は「着実に進んでいる」広島駅のミナモア・エキエ、25年度売上高539億円に 開業1年の来館は3300万人アンドエスティHDが経営体制を刷新 29年度に売上高4000億円へ