そごう・西武の商品戦略 脱自主開発へ転換2018/02/26 04:30 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク そごう・西武は自主商品開発事業の撤退に伴って、新たな編集売り場の開発に着手する。従来の商品領域を横断し、美・健・癒やしなどテーマ型の商品編集によるライフスタイル提案を強める。「リミテッドエディション」などPBは2...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事森ビル、住友不動産の六本木5丁目プロジェクト 高級ホテル「ローズウッド」の開業決定NEW!「コットンの日」でイベント コットン・アワードは板垣李光人さんNEW!LVMH 「マーク・ジェイコブス」売却 ポートフォリオ再編を加速NEW!上場レディス主力専門店、26年2月期連結決算で明暗 成長の鍵は主力ブランドと海外NEW!三井不動産と三菱地所の25年度商業施設事業 都心・郊外SC、アウトレットともに好調NEW!ユニクロが「セシリー・バンセン」と協業 上席執行役員が明かす、協業相手を選ぶ基準NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化オンワード樫山「アンフィーロ」 初の単独店はウィメンズを販売大手百貨店の4月売上高 2カ月連続で全社前年同月超え 国内、免税ともに増加ユニクロ柳井会長と次世代経営陣が語る「良い経営」とは 継承は「着実に進んでいる」広島駅のミナモア・エキエ、25年度売上高539億円に 開業1年の来館は3300万人アンドエスティHDが経営体制を刷新 29年度に売上高4000億円へ