助野、レンフロ・ジャパンと初の合同展 バイヤーの回遊性が向上し来場増える2025/09/11 12:00 更新会員限定この記事を保存ツイートレンフロ・ジャパンとの合同展で来場者が増えた 靴下メーカーの助野はこのほど、大阪で26年春夏展を開催し、今回は初めてレンフロ・ジャパンとの合同展とした。これまでも両社は物流や販売で協業してきたが、「合同展とすることで、バイヤーの回遊性が良くなり、特に決定権の...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事《そのEC施策、本当に合ってます?①》店頭とECの相互送客NEW!外食の高価格帯業態が活発化 老舗店の「進化」と「復活」NEW!《注目のリヤドでファッションウィーク②》国際化への意気込み強くNEW!《FB景況・消費見通しアンケート》節約志向など先行きに厳しさ 秋冬ファッション消費は気温低下で好転NEW!《FB景況・消費見通しアンケート》「男女間賃金差異」公表対応が8割 代替要員の確保に課題NEW!ベイクルーズ「シティショップ」が10周年 限定品とイベントを強化NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事《もう少し知りたい》イオンモール、26年度も積極改装 広場設け集客力引き上げ東京・錦糸町エリアが活況 大型商業施設5館、すみ分けと連携で成長【記者の目】総合アパレルが若年層向け強化 現状維持では立ち行かないゾゾ、7億円の特損計上 生産事業を終了NEW!伊藤忠商事がスポーツ、シューズ分野に注力 岡藤会長「小さな成功例が大事」トリンプ、異例の販促で注目 フィッティング体験拡散や男性アンバサダー起用など