米大手カジュアル専門店の25年2~4月決算 3社が増収、減速ブランドも2025/06/05 07:59 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク 【サンフランシスコ=立野啓子通信員】米大手カジュアル専門店の25年度第1四半期(2~4月)は、4社合計売上高が前年同期比3.3%増だった。全社2ケタ以上の増益だった前四半期(24年11月~25年1月)と様相が変わ...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事インディテックス 「シーイン」対抗で低価格ブランド拡大 「ザラ」は価格上昇NEW!伊勢丹新宿本店、地下2階「ビューティアポセカリー」刷新 体験型サービスを強化NEW!スパイバーが私的整理 川名摩耶氏の新会社に事業譲渡NEW!TikTokで「知られる店」へ 集客の鍵は“店の雰囲気”NEW!専門店の縁の下の力持ち ユニック商事、福岡の合同展「ゴールドラッシュ」を運営NEW!ユナイテッドアローズ 持株会社移行へ分割準備会社NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事テラスモール湘南 3年連続最高売り上げへ、遠近両方から来館促すユナイテッドアローズ、取引先の個人情報1万件漏えい 元従業員が退職後に持ち出しユナイテッドアローズ 売却子会社の債権放棄商社24社の経営トップが語る ファッションビジネスの未来図マッシュスタイルラボ、形態模倣の訴訟で和解成立 「グレイル」運営会社が3億円支払いユニクロ 新ブランドアンバサダーにテニスのエマ・ラドゥカヌ選手