【PR】「ブロスバイワコールメン」が旭化成の「ロイカ®EF」を選んだ理由とは? ~ワコールMD・デザイン担当者が語る、商品開発に込めた想い~
2023/03/20
ワコールのメンズインナーの柱商品が「ブロスバイワコールメン」。22年春夏物では、ブランドの最重点商品であるボクサーブリーフに、旭化成のリサイクルストレッチファイバー「ロイカ®EF」を採用した。「ロイカ®EF」は、...
2023/03/20
ワコールのメンズインナーの柱商品が「ブロスバイワコールメン」。22年春夏物では、ブランドの最重点商品であるボクサーブリーフに、旭化成のリサイクルストレッチファイバー「ロイカ®EF」を採用した。「ロイカ®EF」は、...
国産ジーンズの誕生から今年で50年。ジーンズに関わる物作りは進化を続けている。テキスタイル企業やジーンズ加工では、サステイナブル(持続可能な)への対応や、より複雑な意匠といった提案が活発だ。産地協業で多彩に 三備...
22年のジーンズ市場では、レディスでの〝本物志向〟の高まりを感じました。具体的には綿100%生地を使った、太めのシルエットで、加工に凝ったビンテージジーンズをアレンジしたアイテムのトレンド化です。 私がディレクシ...
ジーンズカジュアルブランドの間では、ジーンズをはじめとしたデニムアイテムで好感触が続いている。若年層をはじめ、デニムを楽しむ男女が広がっていて、その中には本格的な物を求める動きもある。これを受け、ブランド側も意欲...
ジーンズカジュアル専門店の3月12日定店観測は、全国的に気温が高い日となり、春物が順調な動きを見せた。ボトムはジーンズをはじめ春らしい色のパンツが動き、トップはとくにTシャツがよく売れる結果となった。【関連記事】...
22年度は増収増益 ――22年1月期を振り返って。 昨年度は増収増益を達成しました。もちろん材料費の高騰などで単価面での上昇もありましたが、数量的にも拡大。全体的に少しずつ伸びました。国内外ともに小口を中心に顧客数...
バッグ製造販売のヤマニ(東京)は自社ブランドの育成に力を入れている。同社は「マーガレットハウエルアイデア」などのライセンス事業が主軸だが、自社ブランドで卸先の拡大や20~40代の顧客獲得を目指す。老舗バッグメーカ...
シンガポール発のレディスシューズ・バッグの「チャールズ&キース」を輸入販売するチャールズ&キースジャパンが好調だ。22年の売上高は、前年比約30%増の47億4000万円。ブランド認知が高まり、新規...
【パリ=松井孝予通信員】もしフランスの詩歌に季語があったなら、「ポワソン/魚」が春の詩の一つにふさわしい。「水を得たような魚のよう」というテーマで、パリ左岸の百貨店ル・ボン・マルシェの春のイベントが大盛況だ。 メ...
オンワード樫山は20年にDtoC(メーカー直販)ブランドを開始、五つに増えた。21年秋デビューの「アンフィーロ」は今年で売上高50億円を見込む好調ぶり。責任者の執行役員第二カンパニー長の越智大輔さんは、「新規事業...