総合アパレル1月商況 防寒衣料や春物が動き堅調2025/02/12 06:30 更新有料会員限定この記事を保存ツイート気温が低く防寒衣料が売れた(1月、新宿で) 1月の総合アパレルメーカーの商況(速報値、売上高)は、防寒衣料の消化や春物販売が進み、堅調に推移した一方、セール販売は低調が目立った。全社売上高は、オンワードホールディングス(HD)が10月より新たに連結対象とな...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。ランキング形式のデータブックプレゼントキャンペーン実施中!単体プランなら当月購読料無料でWでお得!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定ピックアップニュースこの記事を保存ツイートこの記事に関連する記事台湾、百貨店や大型施設の開発活発 ブランドは「日本ならでは」にチャンスNEW!《平成ストリートスナップ》ベルトに代わってサスペンダー 買っているのは若い女性たち(2001年8月31日付)NEW!東京都「FDAT」が25年度報告イベント 3月に原宿で合同展を開催NEW!三井不動産など4社 新秩父宮ラグビー場、30年に開業へNEW!大阪・中崎町「夢メール」 アジアの新興ブランドを集積 店長は現役大学生NEW!長野拠点のセレクト店フロンティア 業態開発と積極出店で店舗網拡大NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事ゾゾ、7億円の特損計上 生産事業を終了《もう少し知りたい》イオンモール、26年度も積極改装 広場設け集客力引き上げ東京・錦糸町エリアが活況 大型商業施設5館、すみ分けと連携で成長ユナイテッドアローズ、コーエンをジーイエットへ譲渡 譲渡価額は2億円伊藤忠商事がスポーツ、シューズ分野に注力 岡藤会長「小さな成功例が大事」「ウエルシア」の衣料品 買いやすい最寄りの売り場として認知広がる