総合アパレル12月商況 気温高く重衣料が鈍化 ホリデー向け、雑貨に動きも2026/01/19 06:30 更新有料会員限定NEW!この記事を保存ツイート暖かい日が続き重衣料が鈍かった(12月、東京・渋谷で) 総合アパレルメーカーの12月商況(速報値、売上高)は、暖冬の影響で重衣料の販売が鈍り、既存店ベースは総じて低調だった。休日数が前年同月より1日少なかったことも減収要因。全社売上高は、オンワードホールディングス(H...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。ランキング形式のデータブックプレゼントキャンペーン実施中!単体プランなら当月購読料無料でWでお得!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定ピックアップニュースこの記事を保存ツイートこの記事に関連する記事ファストリ、良品計画25年9~11月 国内外伸び過去最高 中国大陸も好調NEW!舞鶴のウッディーハウス 今春、立川に関東1号店 東京でも地域密着NEW!《ファッションビル・駅ビル商況12月》大半が前年超え、衣料品は伸び悩み ギフト需要で雑貨など伸びるNEW!繊産連が26年の活動方針決定 取引適正化など3分野に集中NEW!ニッケ 5期連続の増収増益 中計の達成も視野にCFCL、仏「VEJA」との協業スニーカーを発売このカテゴリーでよく読まれている記事【記者の目】総合アパレルが若年層向け強化 現状維持では立ち行かないトリンプ、異例の販促で注目 フィッティング体験拡散や男性アンバサダー起用など「ウエルシア」の衣料品 買いやすい最寄りの売り場として認知広がる伊藤忠商事繊維カンパニー「次は純利益500億円」 第8のポートフォリオ創出へ「ビューティー&ユース」 「ER」を26年春夏から独占販売被服消費はなぜ戻らないのか 望まれる価値を伝える売り場作りを